もしものときに
かける番号が三つ、迷ったときの大阪の相談窓口が三つ、そして言葉が通じるホットラインが一つ。必要になる夜より前に読んでおく価値があります。
番号
大阪の相談窓口
この三つは大阪府が公表しているもので、ページの最終更新は2026-01-05です。日本語で公表されており、何語で対応するかの記載はありません。控えておくべきは次の節です。 大阪府
言葉が通じる窓口
JNTOは、地域・言語・診療科で絞り込める医療機関検索も提供しています。 JNTO
国の外国人患者受入れリストに載る大阪市の病院・診療所と、対応言語・電話番号はこちら。 外国人患者を受け入れる医療機関
通りがかりの人に頼むときの一文として、JNTOはこれを挙げています。
救急車を呼んでください。
24時間使えるAED
大阪市は、施設内で24時間使えるAEDを公表しています。うち94台は建物に固定されたもので、24区にわたります。受付、管理事務所、エレベーターホールというように、館内のどこかまで書かれています。 大阪市
市のファイルの残り103行は消防車両積載のAEDで、出動時は使用不可とファイルに書かれています。行ける場所としては載せていません。
固定のうち33台には、市が書いた条件が付いています。多くは「閉庁時間帯は宿日直員へ連絡」です。地図上の点より、その一文のほうが大事です。
地震・津波・台風
気象庁は16言語で情報を出しています。このサイトの5言語はすべて含まれます。天気・大雨・高温・地震・津波・火山の情報が一か所にまとまっています。 気象庁
出典
2026-09-24確認。このページの役割は、助けになる人につなぐところまでです。医療上の助言ではなく、どの病院に行くべきかも述べません。番号と時間は公表元のものです。